学びたい!やってみたい!を支援する。
223Labは、社員の学びの場。
「成長したい気持ちを、仕事につなげられる環境はありますか。」
223Lab(ニーニーサンラボ)は、社員一人ひとりのチャレンジと成長を支える学びの場です。全員がプラスチック切削加工のスペシャリストを目指すために必要なのは、無理なく、前向きに成長できる環境だと堤工業は考えています。日々の業務を通じた技術習得はもちろん、「やってみたい」「もっと知りたい」という意欲を尊重し、社外セミナーへの参加や新たな挑戦を積極的にサポート。223Labは、知識と技術を磨くだけでなく、社員自身が将来のキャリアを描き、自己実現へとつなげていくための土台となる取り組みです。
purposes
目的
223Lab(ニーニーサンラボ)の運営目的。
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01
考えて加工できる、プラスチック切削加工のスペシャリスト育成
素材特性や加工方法を体系的に学び、実際の加工現場で経験を積むことで、判断力と再現性のある技術を身につけます。単なる作業者ではなく、目的や条件に応じて最善を選べる「考えて加工できる技術者」を育成します。
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02
挑戦から生まれる、発想力と応用力の育成
決められた手順をなぞるだけでなく、「別のやり方はないか」「もっと良くできないか」を考える姿勢を大切にします。失敗も含めた挑戦を通じて、柔軟な発想力と現場で活きる応用力を養います。
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03
チームで価値を生み出す、コミュニケーション力とキャリア形成
ものづくりは一人では完結しません。設計者や加工者、外部パートナーとの対話を通じて意図を共有し、協力して進める力を育てます。技術力と同時に対話力を磨き、それぞれの適性に応じたキャリアを描ける環境を整えています。
activities
主な活動
01
friday 223Labo. meeting
毎週金曜開催の定例ミーティング
社員同士で、業務課題や、業務効率アップや技術向上につながる情報を共有。
少量多品種加工は、効率的とは言えません。ですが、だからこそ、わたしたちには、多様な加工に対応できる知識とノウハウ、技術があります。わたしたちの根幹は、これまでも、これからも、少量多品種のプラスチック切削加工です。今後より高度な要望に応えられるスペシャリスト集団となりお客様の研究開発に貢献できるよう、知識と技術の習得に努めています。
02
training
社内外での技術習得、資格取得
社内外で、基礎技術や新技術の習得、資格取得で、成長したい想いを支援。
少量多品種加工は、効率的とは言えません。ですが、だからこそ、わたしたちには、多様な加工に対応できる知識とノウハウ、技術があります。わたしたちの根幹は、これまでも、これからも、少量多品種のプラスチック切削加工です。今後より高度な要望に応えられるスペシャリスト集団となりお客様の研究開発に貢献できるよう、知識と技術の習得に努めています。
03
join exhibitions
展示会、コンテストへの参加
展示会やコンテストは、腕試しの場!
少量多品種加工は、効率的とは言えません。ですが、だからこそ、わたしたちには、多様な加工に対応できる知識とノウハウ、技術があります。わたしたちの根幹は、これまでも、これからも、少量多品種のプラスチック切削加工です。今後より高度な要望に応えられるスペシャリスト集団となりお客様の研究開発に貢献できるよう、知識と技術の習得に努めています。
04
inbound development
自社製品開発
自社開発の中で、知識、技術、サポート力を養う
少量多品種加工は、効率的とは言えません。ですが、だからこそ、わたしたちには、多様な加工に対応できる知識とノウハウ、技術があります。わたしたちの根幹は、これまでも、これからも、少量多品種のプラスチック切削加工です。今後より高度な要望に応えられるスペシャリスト集団となりお客様の研究開発に貢献できるよう、知識と技術の習得に努めています。
05
support students
学生向けの講義活動
分からないと教えられない。学生に教えることで、自分たちの学びにつなげる。
少量多品種加工は、効率的とは言えません。ですが、だからこそ、わたしたちには、多様な加工に対応できる知識とノウハウ、技術があります。わたしたちの根幹は、これまでも、これからも、少量多品種のプラスチック切削加工です。今後より高度な要望に応えられるスペシャリスト集団となりお客様の研究開発に貢献できるよう、知識と技術の習得に努めています。
information
最新の活動報告
223Lab.の活動報告は、お知らせで発信しております。